exo 40:12 JCB
逐节对照
交叉引用
  • ガラテヤ人への手紙 4:4 - しかし、定めの時が来ると、神様は自分のひとり子を、一人の女から生まれさせ、ユダヤ人として律法の下にお遣わしになりました。
  • イザヤ書 11:1 - ダビデ王の家系は切り倒されますが、 その切り株から新芽が生え、 そこから一本の若枝が出て、
  • イザヤ書 11:2 - その上に主の霊が宿ります。 それは知恵の霊、悟りの霊、助言と力の霊、 知識の霊、そして主を恐れる霊です。
  • イザヤ書 11:3 - この方は主に従うことを喜びとし、 外見や捏造された証拠、うわさによってさばかず、
  • イザヤ書 11:4 - 貧しい人やさげすまれている人の味方になります。 反対に、このような人にひどい仕打ちをする 悪者どもには容赦しません。
  • イザヤ書 11:5 - 公平と真実を身にまとっているからです。
  • イザヤ書 61:1 - 神である主の霊が私の上にあります。 苦しんでいる人や悩んでいる人にすばらしい知らせを 伝えるために、主は私に油を注ぎました。 心の傷ついた人を慰め、捕虜になった人に自由を、 捕らわれていた人に釈放を告げるために、 神は私を送りました。
  • イザヤ書 61:2 - 嘆き悲しんでいる人に、 神の恵みの時と敵が滅びる日のきたことを 知らせるために、神は私を送りました。
  • イザヤ書 61:3 - 嘆き悲しむすべてのイスラエル人に、 神は与えます。 灰の代わりに美しさを。悲しみの代わりに喜びを。 重い心の代わりに賛美を。 神はご自分の栄光のために、 優雅で強い樫の木のように彼らを植えたのです。
  • ローマ人への手紙 8:3 - 律法を知っているだけでは、罪の支配からは救い出されません。私たちはそれを守ることもできないし、実際守ってもいないからです。ところが、神は私たちを救うために、別の計画を実行に移されました。すなわち、神のひとり子を、私たちと同じ体を持つ者として〔ただ、私たちのような罪の性質を持たない点では異なりますが〕世にお遣わしになったのです。そして彼を、私たちの罪のためのいけにえとして、私たちをがんじがらめにする罪の支配を打ち破られたのです。
  • ルカの福音書 1:35 - 「聖霊があなたに下り、神の力があなたをおおうのです。ですから、生まれてくる子どもは聖なる者、神の子と呼ばれます。
  • 出エジプト記 29:1 - アロンとその子らをわたしに仕える祭司として選びきよめるために、次の儀式を行いなさい。若い雄牛一頭と傷のない雄羊二頭を用意する。
  • 出エジプト記 29:2 - また、種を入れないパン、油を混ぜた輪型の種なしパン、種を入れない薄焼きパンに油を塗ったものを準備する。これらは精製した小麦粉で作らなければならない。
  • 出エジプト記 29:3 - それらをかごに入れ、若い雄牛一頭、雄羊二頭といっしょに幕屋の入口に持って来る。
  • 出エジプト記 29:4 - 入口のところでアロンとその子らに沐浴させる。
  • 出エジプト記 29:5 - 次に、アロンに上着を着させ、長服、エポデ、胸当て、帯をつけさせ、
  • 出エジプト記 29:6 - 頭には金のプレートつきのターバンをかぶらせる。
  • 出エジプト記 29:7 - 次に、特別に選ばれた者に注ぐ注ぎの油を、彼の頭に注ぐ。
  • 出エジプト記 29:8 - さらに、彼の息子たちにも上着を着させ、
  • 出エジプト記 29:9 - 織って作った帯をつけさせ、頭に帽子をかぶらせる。こうして、彼らは永遠に祭司となる。あなたは、アロンとその子らを祭司職に任命しなさい。
  • 出エジプト記 29:10 - まず、あなたが若い雄牛を幕屋に引いて来なさい。アロンとその子らは手を牛の頭に置き、
  • 出エジプト記 29:11 - あなたが幕屋の入口、主の前でそれをほふる。
  • 出エジプト記 29:12 - 血は指で祭壇の角に塗り、残りは祭壇の土台に注ぐ。
  • 出エジプト記 29:13 - 内臓を覆う脂肪の全部と、胆のうと二つの腎臓と、それらを包む脂肪を、祭壇の上で焼きなさい。
  • 出エジプト記 29:14 - 死体は皮や汚物ごと野営地の外へ持って行き、罪の赦しのためのいけにえとして焼かなければならない。
  • 出エジプト記 29:15 - 次に、あなたは雄羊の一頭を引いて来なさい。アロンと息子たちがその頭に手を置いたら、あなたがこれをほふり、その血を集めて祭壇に振りかける。
  • 出エジプト記 29:17 - 死体を切り開いて内臓を取り出し、足を切り取る。それらをきれいに洗い、頭や体のほかの部分といっしょに置きなさい。
  • 出エジプト記 29:18 - こうして、羊を全部、祭壇の上で焼く。それは主にささげる焼き尽くすいけにえで、神に大いに喜ばれるものである。
  • 出エジプト記 29:19 - もう一頭の雄羊もほふる。その前に、アロンとその子らは手を羊の頭に置かなければならない。あなたは血を集めて、その一部分をアロンとその子らの右の耳たぶと手足の右親指につけ、残りは祭壇に振りかける。
  • 出エジプト記 29:21 - 続いて祭壇の上の血を取り、注ぎの油といっしょに、アロンとその子ら、また彼らの服に振りかける。このようにして彼らと彼らの服を、主のために選ばれたものとしてきよめなければならない。
  • 出エジプト記 29:22 - 次に、その雄羊の脂肪を取る。あぶら尾、内臓を覆う脂肪、さらに胆のうと二つの腎臓、それらの回りの脂肪、右のもも肉である。これは、アロンとその子らを祭司に任命する雄羊だからである。
  • 出エジプト記 29:23 - さらに一かたまりのパン、油を混ぜた輪型のパン一個、薄焼きパン一枚を、主の前に置かれた種を入れないパンのかごから取る。
  • 出エジプト記 29:24 - これらをアロンとその子らの手に載せ、彼らは奉納物として主にささげる。
  • 出エジプト記 29:25 - そのあと、もう一度それらを受け取り、神への香ばしい焼き尽くすいけにえとして、祭壇の上で焼く。
  • 出エジプト記 29:26 - それから、アロンの任職用の雄羊の胸肉を取り、奉納物として主にささげる。それはあなたの受ける分となる。
  • 出エジプト記 29:27 - 雄羊の胸とももは、アロンとその子らに与えなさい。イスラエル人はいつでも、和解のための感謝のいけにえのうち、胸とももは主へのささげ物として、アロンとその子らに与えなければならない。
  • 出エジプト記 29:29 - アロンの神聖な服は、跡を継ぐ息子たちのために取っておかなければならない。こののち何代にもわたって、大祭司の油注ぎの儀式に用いるのだ。
  • 出エジプト記 29:30 - アロンの次の大祭司がだれであろうと、その者は幕屋と聖所で務めを始める前に、七日間この服を着なければならない。
  • 出エジプト記 29:31 - 祭司の任職式にささげた雄羊の肉を、神聖な場所で煮なさい。
  • 出エジプト記 29:32 - アロンとその子らはその肉とかごの中のパンとを、天幕の入口で食べなければならない。
  • 出エジプト記 29:33 - 彼らの罪を赦し、祭司として特別に選んで任命する儀式に用いられたこれらのものは、彼らだけが食べる。ほかの者は食べてはならない。これらはきよめ分けられたものだからである。
  • 出エジプト記 29:34 - 肉やパンが翌日まで残ったら焼き捨てなさい。食べてはならない。それは聖なるものである。
  • 出エジプト記 29:35 - このようにして、アロンとその子らを祭司に任じなさい。任職式は七日間続く。
  • ヨハネの福音書 3:34 - 神から遣わされたあの方は、神のことばをお話しになります。神の御霊が無限に注がれているからです。
  • マタイの福音書 3:16 - イエスが、バプテスマを受けて水から上がって来ると、突然天が開け、イエスは、神の御霊が鳩のようにご自分の上に下るのをごらんになりました。
  • レビ記 9:1 - 任職式の八日目にモーセは、アロン、その息子たち、イスラエルの指導者たちを集め、
  • レビ記 9:2 - 雄牛一頭を罪の赦しのためのいけにえとして、傷のない雄羊を焼き尽くすいけにえとして、主にささげるようアロンに命じました。
  • レビ記 9:3 - 「人々に、罪の赦しのためのいけにえ用に雄やぎを、焼き尽くすいけにえ用に傷のない一歳の子牛と子羊を用意させなさい。
  • レビ記 9:4 - また、雄牛と雄羊を和解のいけにえ用に、また、オリーブ油でこねた小麦粉を穀物の供え物用に持って来させなさい。今日、主があなたがたに現れるからだ。」
  • レビ記 9:5 - そこで人々は、命じられたとおりのものを幕屋の入口へ持って来て、主の前に立ちました。
  • レビ記 9:6 - モーセは、「主のご命令に従えば、必ずそのご栄光を仰げるのだ」
  • レビ記 9:7 - と言うと、アロンに、「祭壇に進み出て、罪の赦しのためのいけにえと、焼き尽くすいけにえをささげ、まず自分の罪の償いをし、次に民の罪の償いをしなさい」と命じました。主が命じたとおりです。
  • レビ記 9:8 - アロンは祭壇に進み出て、自分の罪が赦されるためのいけにえとして、子牛をほふりました。
  • レビ記 9:9 - 息子たちがその血を手にすくうとアロンはそれに指を浸し、祭壇の角に塗り、残りは祭壇の土台に注ぎました。
  • レビ記 9:10 - そして主の命令どおり、祭壇でいけにえの脂肪、腎臓、胆のうを焼きました。
  • レビ記 9:11 - ただし、肉と皮は宿営の外で焼き捨てました。
  • レビ記 9:12 - 次に焼き尽くすいけにえを殺し、息子たちがその血をすくい、それをアロンが祭壇の回りに振りかけました。
  • レビ記 9:13 - 続いて息子たちは死体をばらばらにし、頭といっしょにアロンのところに持って来ました。アロンはそれを一つ残らず祭壇で焼きました。
  • レビ記 9:14 - そして、内臓と足もきれいに洗い、焼き尽くすいけにえとして祭壇で焼きました。
  • レビ記 9:15 - 次は民のささげ物の番です。アロンは自分のときと同じ要領で、罪の赦しのためのいけにえとして、やぎをささげました。
  • レビ記 9:16 - さらに、主の指示どおり、焼き尽くすいけにえもささげました。
  • レビ記 9:17 - 穀物の供え物がそれに続きます。その中から一つかみを取り、朝ごとのささげ物とは別に、祭壇で焼いてささげました。
  • レビ記 9:18 - ついで、雄牛と雄羊をほふりました。民のための和解のいけにえです。アロンの息子たちがその血をアロンのところに持って行き、アロンは祭壇の回りに振りかけました。
  • レビ記 9:19 - 続いて、背骨に沿ってついている脂肪と内臓を覆う脂肪、腎臓と胆のうを取り出しました。
  • レビ記 9:20 - 脂肪はいけにえの胸に載せ、祭壇で焼きました。
  • レビ記 9:21 - ただし胸と右ももは、モーセが命じたとおり、主の前でゆっくり揺り動かしてささげました。
  • レビ記 9:22 - それから民に向かって両手を上げ、彼らを祝福し、罪の赦しのためのいけにえ、焼き尽くすいけにえ、和解のいけにえをささげて祭壇から降りました。
  • レビ記 9:23 - 今度はモーセとアロンがそろって幕屋に入ります。やがて出て来た二人が民を祝福すると、なんと彼らが見ている前で主の栄光が現れたのです。
  • レビ記 9:24 - その時、主の火が下り、祭壇のいけにえと脂肪を焼き尽くしました。民はみな大声を上げ、ひれ伏しました。
  • レビ記 8:1 - 主はモーセに命じました。「アロンとその子らを幕屋の入口に連れて来なさい。装束、注ぎの油、罪の赦しのためのいけにえ用の若い雄牛一頭、雄羊二頭、パン種を入れないパンが入ったかごを用意し、すべての民を集めなさい。」
  • レビ記 8:4 - 幕屋の入口に集まった全員に、モーセは語りました。「これからすることは主のご命令だ。」
  • レビ記 8:6 - こう言うと、アロンとその子らを呼び寄せ、彼らの体を水で洗い、
  • レビ記 8:7 - アロンには特製の上着、飾り帯、青地の長い式服を着せ、美しく織った帯でエポデ(祭司が祭儀において着用する聖なる装束)をつけさせました。
  • レビ記 8:8 - 次は胸当てです。その袋にはウリムとトンミム〔神意を伺う一種のくじ〕を入れました。
  • レビ記 8:9 - ターバンをかぶらせ、主に特別に選ばれた者であることを表す金のプレートを、正面につけさせました。主に命じられたとおりです。
  • レビ記 8:10 - それから聖なる注ぎの油を手に取り、幕屋とその中の用具全部に振りかけ、神聖なものとしてきよめました。
  • レビ記 8:11 - 祭壇には特別に七回、その用具や、洗い鉢と台にも振りかけて、きよめました。
  • レビ記 8:12 - 最後はアロンでした。頭に油を注ぎ、特別にきよめ分けられた主の祭司に任命しました。
  • レビ記 8:13 - それが終わると、今度はアロンの息子たちに式服を着せ、帯を締めさせ、ターバンをかぶらせました。主に命じられたとおりです。
逐节对照交叉引用