gen 46:13 JCB
逐节对照
交叉引用
  • 創世記 30:14 - さて、麦の刈り入れが始まったある日のこと、長男ルベンが野で恋なすび〔果実に強い麻酔性のある薬用植物で、食べると身ごもると信じられていた〕を見つけ、母レアのところに持って来ました。ラケルは黙っていられず、レアに、自分にも少し分けてくれるよう頼みました。
  • 創世記 30:15 - レアは腹を立てて言いました。「夫を取っただけではまだ不足なの? 私の息子が見つけて来た恋なすびまで取り上げるなんて、あんまりじゃない。」 ラケルは答えました。「だったら、こうしましょうよ。恋なすびをくれれば、今夜は姉さんがあの人と寝てもいいわ。」
  • 創世記 30:16 - 夕方、畑から戻ったヤコブをレアが出迎えました。「今夜は私のところへ来てくださいね。ルベンが見つけた恋なすびをラケルにあげた交換条件ですから。」彼はそうしました。
  • 創世記 30:17 - 神はレアの祈りに答え、彼女に五人目の男の子を授けてくださいました。
  • 創世記 30:18 - 彼女は、「夫に私の女奴隷を与えたので、神様が報いてくださった」と喜んで、その子の名をイッサカル〔「報酬」の意〕としました。
  • 歴代誌Ⅰ 7:1 - イッサカルの子はトラ、プア、ヤシュブ、シムロン。
  • 歴代誌Ⅰ 7:2 - トラの子は次のとおりで、みな氏族の長となりました。ウジ、レファヤ、エリエル、ヤフマイ、イブサム、シェムエル。 ダビデ王の時代には、これらの諸氏族出身の勇士は総計二万二千六百人にのぼりました。
  • 歴代誌Ⅰ 7:3 - ウジの子はイゼラヘヤ。イゼラヘヤの息子はミカエル、オバデヤ、ヨエル、イシヤなど五人で、みな氏族の長でした。
  • 歴代誌Ⅰ 7:4 - 彼らはみな数人の妻をめとり、多くの子をもうけたので、その子孫は、ダビデの時代には三万六千の兵力になりました。
  • 歴代誌Ⅰ 7:5 - イッサカル族の全氏族から兵役についた者は計八万七千人で、みな系図に載っている勇士でした。
  • 創世記 35:23 - レアの子は、長男ルベン、シメオン、レビ、ユダ、イッサカル、ゼブルン。
  • 創世記 49:14 - イッサカルはたくましいろばだ。鞍袋の間にうずくまって休む。
  • 創世記 49:15 - 美しい田園、住みよい土地を見た時、彼は肩にくい込む重い荷をもいとわず、人に仕えることをも拒まない。
  • 民数記 26:23 - イッサカル族――六万四、三〇〇人。この部族には四つの氏族があり、それぞれイッサカルの子の名を受け継いでいます。トラ族、プワ族、ヤシュブ族、シムロン族。
  • 申命記 33:18 - ゼブルン族への祝福のことば。 「喜べ、ゼブルン、野の人よ。 喜べ、イッサカル、家を愛する人よ。
  • 歴代誌Ⅰ 2:1 - イスラエルの子はルベン、シメオン、レビ、ユダ、イッサカル、ゼブルン、ダン、ヨセフ、ベニヤミン、ナフタリ、ガド、アシェル。
逐节对照交叉引用