mrk 15:38 JCB
逐节对照
交叉引用
  • へブル人への手紙 6:19 - 自分は必ず救われるという確かな望みは、私たちのたましいにとって、信頼できる不動の錨です。この望みこそ、神聖な幕の内側(天にある神の住まい)におられる神と私たちを結び合わせるものです。
  • 出エジプト記 40:20 - 契約の箱の中に十戒を刻んだ二枚の石板を入れ、環にかつぎ棒を通しました。箱の上には、『恵みの座』と呼ばれる金のふたを載せました。
  • 出エジプト記 40:21 - それから箱を幕屋に入れ、仕切りの垂れ幕をかけました。すべて主に命じられたとおりです。
  • 歴代誌Ⅱ 3:8 - 神殿の奥に、二十キュビト四方の至聖所(神の箱を安置する部屋)がありました。ここにも、六百タラント(二十・四トン)の金を張りつめました。
  • 歴代誌Ⅱ 3:9 - 五十シェケル(五百七十五グラム)の金の釘を使い、階上の部屋も金を張りました。
  • 歴代誌Ⅱ 3:10 - 一番奥の至聖所に、王はケルビムを二つすえ、それにも金をかぶせました。
  • 歴代誌Ⅱ 3:11 - この像は床の上に立ち、顔を部屋の外に向け、一方の壁からもう一方の壁まで翼をいっぱいに広げていました。
  • 歴代誌Ⅱ 3:14 - 王はまた、至聖所の入口に、ケルビムの縫い取り模様のある青と紅の亜麻布製の幕をかけました。
  • 出エジプト記 26:31 - 〔幕屋の内側には〕青と紫と緋色の上等の撚り糸で織った亜麻布で垂れ幕を作り、それにケルビムを織り出しなさい。
  • 出エジプト記 26:32 - これをアカシヤ材の四本の柱の上から、金のかぎ四つを使って垂らす。柱には金をかぶせ、それぞれ銀の土台に立てる。
  • 出エジプト記 26:33 - 幕はかぎから垂らし、その奥に、契約の箱を置きなさい。この幕が聖所と最も神聖な至聖所とを分ける。
  • 出エジプト記 26:34 - 至聖所の箱には金のふたをし、『恵みの座』をしつらえなさい。
  • へブル人への手紙 4:14 - しかし、私たちを助けるために天にのぼられた偉大な大祭司、神の子イエスが味方になってくださるのですから、私たちの告白する信仰を決して失うことがないようにしましょう。
  • へブル人への手紙 4:15 - この大祭司は私たちと同じ試練に会われたので、人間の弱さをよく知っておられ、ただの一度も、誘惑に負けて罪を犯したことはありません。
  • へブル人への手紙 4:16 - ですから躊躇せず、神の御座に近づいてあわれみを受け、時にかなって与えられる恵みをいただこうではありませんか。
  • レビ記 16:3 - アロンがそこに入るときは、次のようにしなさい。若い雄牛を罪の赦しのためのいけにえとして、また、焼き尽くすいけにえとして用意し、
  • レビ記 16:4 - 体を洗い、神聖な亜麻布の長服、下着、帯、ターバンを必ず身に着けなさい。
  • レビ記 16:5 - それから、罪の赦しのためのいけにえに雄やぎ二頭、焼き尽くすいけにえに雄羊一頭を、会衆から受け取る。
  • レビ記 16:6 - アロンはまず自分のために、罪の赦しのために若い雄牛をささげ、自分と家族の罪の償いをする。
  • レビ記 16:7 - 続いて、主の前、幕屋の入口にやぎ二頭を引いて来て、
  • レビ記 16:8 - くじを引き、神のものになるほうと、すべての民の罪の身代わりに荒野へ放つほうを決める。
  • レビ記 16:9 - 主のものと決まったほうを、罪の赦しのためのいけにえとする。
  • レビ記 16:10 - もう一頭は、生かしたままで主の前に置く。罪を償う儀式を行ったら、すべての民の罪の身代わりとして荒野へ放つ。
  • レビ記 16:11 - 自分と家族の罪が赦されるために若い雄牛をささげたあと、
  • レビ記 16:12 - アロンは主の祭壇から炭火を火皿いっぱいに取り、細かく砕いた香り高い香を両手いっぱいにつかんで垂れ幕の奥に入る。
  • レビ記 16:13 - そこで主の前に香を炭火にくべる。香の煙が契約の箱の上の『恵みの座』を包むようにする。こうすればアロンは死なない。
  • レビ記 16:14 - 次に、若い雄牛の血を持ってもう一度中へ入り、指につけて『恵みの座』の東側に振りかけ、前面にも七回振りかける。
  • レビ記 16:15 - それが終わったら出て行って、民の罪が赦されるためのいけにえとしてやぎをほふり、その血を垂れ幕の奥へ持って入り、若い雄牛のときと同じように、『恵みの座』の上と前面に振りかける。
  • レビ記 16:16 - このようにして、アロンは至聖所の汚れをきよめる。至聖所が人々の罪で汚されたからだ。人々のただ中にあって、汚れに囲まれている幕屋のためにも、同様にする。
  • レビ記 16:17 - アロンが聖所に入って罪の償いをするときは、自分と家族と全イスラエル人のために罪の償いをして出て来るまで、だれひとり幕屋に入ってはならない。
  • レビ記 16:18 - それがすんだら、主の前にある祭壇の汚れをきよめる。若い雄牛とやぎの血を祭壇の角に塗る。
  • レビ記 16:19 - また、指に血をつけて祭壇に七回振りかける。こうして、祭壇を全イスラエル人の罪からきよめ、神聖なものとする。
  • へブル人への手紙 9:3 - 聖所の奥に、幕で仕切られた第二の部屋があって、至聖所と呼ばれていました。
  • へブル人への手紙 9:4 - 至聖所には、金の香壇と、全面を純金でおおわれた契約の箱がありました。その箱には、「十戒」を記した二枚の石の板、マナを入れた金のつぼ、芽を出したアロンの杖が納めてあったのです。
  • へブル人への手紙 9:5 - 箱の上にはケルビム〔神の栄光の守護者たち〕と呼ばれる天使の像があって、黄金のふたをおおうように、大きな翼を広げていました。このふたは「恵みの座」と呼ばれます。しかし、これ以上くわしく述べる必要はないでしょう。
  • へブル人への手紙 9:6 - さて、これらが全部ととのえられた上で、祭司は第一の部屋に出入りして、務めを果たしました。
  • へブル人への手紙 9:7 - ただし、奥の第二の部屋には、大祭司だけが年に一度だけ、一人で入って行きました。そのとき彼は、血を携えて行かなければなりません。その血は、彼と民全体があやまって犯した罪をきよめるための供え物として、「恵みの座」にふりかけられました。
  • へブル人への手紙 9:8 - 聖霊はこのことを通して、次のことを教えています。古い制度のもとで、第一の部屋と、それに代表される儀式があるかぎり、第二の部屋である至聖所に入る道はまだ閉ざされているということです。
  • へブル人への手紙 9:9 - 幕屋は一つのたとえなのです。つまり、古い制度のもとでは、供え物といけにえが幾度ささげられても、それを携えて来る人たちの心まできよめることはできないのです。
  • へブル人への手紙 9:10 - 古い制度は、もっとすぐれた新しい制度が用意されるまで課せられた、飲み食いや体の洗いきよめなどの体に関する規定にすぎません。
  • へブル人への手紙 9:11 - キリストは、すでに私たちのものとなった、すぐれた制度の大祭司として来られました。そして、人間やこの世の手を借りる必要のない、さらに偉大で完全な、天の幕屋に入られました。
  • へブル人への手紙 9:12 - しかも、ただ一度、血を携えて至聖所に入り、それを「恵みの座」にふりかけました。それはやぎや子牛の血ではなく、ご自分の血でした。キリストは自らそうすることによって、私たちの永遠の救いとなる贖い(身代わりによって罪を赦し、救い出すこと)を成し遂げられたのです。
  • へブル人への手紙 10:19 - ですから、愛する皆さん。いま私たちは、イエスが血を流されたことによって、神のおられる至聖所に堂々と入って行けるのです。
  • へブル人への手紙 10:20 - この新しいいのちに至る道は、キリストがご自分の体という幕を引き裂くことによって開いてくださいました。私たちはこの道を通って、きよい神の前に進み出ることができるのです。
  • へブル人への手紙 10:21 - また、このキリストという偉大な大祭司が神の家を支配しておられるのですから、
  • へブル人への手紙 10:22 - 私たちは、まちがいなく受け入れられるという確信と真実な心をもって、神の御前にまっすぐ進み出ようではありませんか。すでに、私たちの心はキリストの血を注がれてきよめられ、体はきよい水で洗われているのです。
  • へブル人への手紙 10:23 - いま私たちは、神が約束してくださった救いを、希望をもって待ち望むことができ、救いが確実であることを疑いなく語ることができます。神のことばは必ず実現します。
  • マタイの福音書 27:51 - すると、神殿の至聖所を仕切っていた幕が、上から下まで真っ二つに裂けたのです。大地は揺れ動き、岩はくずれました。
  • マタイの福音書 27:52 - さらに墓が開いて、生前神に従っていた多くの人たちが生き返りました。
  • マタイの福音書 27:53 - 彼らはイエスが復活されたあと、墓を出てエルサレムに入り、多くの人の前に姿を現したのです。
  • ルカの福音書 23:45 - 太陽は光を失い、神殿の幕が、なんと真っ二つに裂けたのです。
逐节对照交叉引用